文さんの健康抹茶は、健康緑茶!
有機緑茶に希少価値のきのこ、話題のβグルカンを豊富に含有するタモギ茸を配合!
文さんの健康抹茶は、ほんとに健康緑茶なんです。


タモギ茸はヒラタケ科ヒラタケ属のきのこで鮮やかな黄色が特徴です。北海道・東北の深山で夏の限られた時期だけ自生し、人工栽培が難しいことから幻の茸と呼ばれてきました。近年ようやく人工栽培ができるようになりましたが、現在のところ大規模にはほとんど行われていないのが現状です。
タモギ茸は一般的な食用きのこに比べ、たんぱく質、糖質、鉄、ナトリウム、ビタミンB1・B2が豊富で、特にβ-グルカン含有量はアガリスクの数倍も含んでいるのが特徴です。(100g中/26.9g)。
当研究会の調査においてもタモギ茸に含まれるβ-グルカンはきのこの中でもトップクラスであることが確認されています。文さんの健康抹茶は当社独自の工夫を行い農薬不使用で栽培したタモギ茸に有機栽培の緑茶を微粒子に粉砕しブレンドした商品です。
販売するにあたりアナウンサーの山本文郎が飲み続けて、本人名の健康茶としてデビューしました。
代表的キノコとのβ-グルカン比較
( 財団法人日本食品分析センター調べ ) |
アガリスク茸 |
9.7g/100g |
| タモギ茸 |
26.9g/100g |
◎最高の舞台で最高のお茶づくり

『文さんの健康緑茶』に使用されているお茶は、三重県の度会町にある有限会社 豊翠園で栽培されている「わたらい茶」の茶葉を使用しています。
度会町は、古くからお茶栽培の盛んな地域で、品質の良いお茶を育てるのに欠かせない風土や気候条件を満たしている国内でも有数の高品質茶の生産地です。
そんな大地の恵みをたくさん受けて育ったこのお茶は、30年前から農薬不使用の有機栽培を続けています。そこには「日本一のお茶を作りたい!」という豊翠園の社長の強い意志のもと、たくさんの手間ひまと愛情がいっぱい注がれています。
その結果が、3年連続[農林水産大臣賞]を受賞するほどの、名実共に日本一に輝く超一級品のお茶づくりを成功させました。


お茶の成分に含まれるカテキンには、優れた抗酸化力があることは皆さんご存知だと思いますが、ミネラル分やビタミン類の含有量も抜群です。
皆さんは、お茶というと“飲む”というイメージが強いでしょうが、普通に湯出しして飲んでも捨ててしまう茶がらにそのほとんどが残ってしまい、カテキンをはじめミネラルやビタミンは思ったほど摂取できません。
ですからお茶は“飲む”より“食べる”ことにより、体に良い成分を何十倍、何百倍と取ることができるのです。
『文さんの健康緑茶』は、茶葉を微粉末に加工することによって、お茶の持つ優れた成分を余すところなく取り込むことができます。溶けきれず湯飲みの底に残ってしまった粉末も、スプーン等ですくってそのまま美味しく召し上がっていただけます。
山本文郎 〈Fumio Yamamoto〉
この『文さんの健康抹茶』は、さっぱりとした癖のない味に仕上げてあります。抹茶の香りがお口いっぱいに広がり、スッキリとしてとても美味しく、体に優しいお茶ですのでたくさんの方に飲んでいただきたいですね。皆さん、何ごとも体が資本です。この『文さんの健康抹茶』で活き活きとした人生を楽しんで下さい。
PROFILE
1934年、東京都文京区生まれ。57年、早稲田大学文学部国文学科卒業、ラジオ東京(現TBS)入社。演芸番組「お好み寄席」がアナウンサー人生のスタート。76〜87年、「テレポートTBS6」を担当。夕方のニュース番組の原型をつくる。94年、TBSを退社し、「オフィスぶん」を設立。96年、フリーに。現在、日本テレビ「素顔が一番」、「おもいっきりテレビ」、TBSテレビ「特選名品館」に出演するほか、イベント司会などで活躍。
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